バーン

エナジードリンク、バーンの効果や口コミについてまとめました。

バーンエナジードリンクの特徴は?

バーン 価格・内容量 185円(税抜き)(250ml/販売:自販機など)、185円(税抜き)(300ml)
栄養成分 (100ml当たり) アルギニン125mg、カフェイン32mg、バリン・ロイシン・イソロイシン 含有量不明
味・フレーバー ミックスベリー味

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バーンエナジードリンクのおすすめポイント

有名な5種のエナジー成分をフレンド

主要成分はカフェインとアルギニン。そこにマカ、ガラナ、アサイーの3種を加えた無敵のエナジードリンク。自分でも知らなかった底力がフツフツと湧いてきます。

持続力にも着目したエナジードリンク

主要5成分に加えて、BCAA、リボースといった成分を配合。集中力や覚醒力だけではなく、持続力に着目した成分です。

普段の飲み物として常飲できる自然なおいしさ

ほのかなミックスベリー風味。エナジードリンク特有の薬っぽい味はほとんど感じられず、いつでもだれでも自然に飲めるおいしさです。エナジーを注入したいときにはもちろんですが、普段の飲み物として気分転換を図りたいときなどにも最適。

バーンエナジードリンクの口コミチェック!

時々飲んでいるリピーターです

知らない自分の火をつけるエナジードリンク、というコンセプトに惹かれました。ボトルのデザインも好きなので、時々購入して飲んでいます。眠気があっという間に吹っ飛ぶ感じです。また買います。

炭酸とミックスベリーがちょうど良い味を作っています

1~2週間くらいに1本くらいのペースで飲んでいます。炭酸は強すぎず、ミックスベリーの風味ととてもよく合います。眠気もそれなりに取ってくれます。全体的に何かを強調しすぎることのない雰囲気が私には合っています。

つい手が出る1本です

他の一般的なエナジードリンクよりも目が覚める気がします。ミックスベリー味でピンク色の液体、そして炭酸。その爽快感を求めて、つい手が出てしまう1本です。

お昼に飲むと午後の授業が眠くなりません

学校の自販機で時々購入しています。昼食時に飲むと午後の授業は眠くなりません。毎日の部活で疲れがたまってきたときや、寝不足でちょっとダメだという日には、ぜったいに欠かせないドリンクです。

飲み会前に飲んでおくと酔いづらい

よくある栄養ドリンクとはまったく味が違うので、別の種類の飲み物として愛飲しています。夜の飲み会に向けて、夕方に1本飲んでおいたら、思ったほど酔うこともなく、また眠くなることもありませんでした。これのおかげではないでしょうか。

バーンの基本データ

商品名 バーン エナジードリンク
販売元 日本コカ・コーラ株式会社
栄養成分表示 (100ml当り)エネルギー48kcal、タンパク質0g、脂質0g、炭水化物12g、ナトリウム12mg、アルギニン125mg、カフェイン32mg
原材料名 果糖ぶどう糖液糖、アサイーエキス、マカエキス、ガラナエキス、クエン酸、香料、アルギニン、着色料(アントシアニン、カラメル)、クエン酸Na、カフェイン、 保存料(安息香酸Na)、パントテン酸Ca、テアニン、D-リボース、ナイアシン、イソロイシン、バリン、ロイシン、V.B6、V.B2、V.B12
公式サイトURL http://c.cocacola.co.jp/burn/
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